今日もスクラブで

カナダで過ごす私の日々。

フラフィー、はな~軟禁部屋からの脱出?!

2月の地下室浸水事件により、必要を余儀なくされた地下室のレノベーション。 現在、工事は順調にすすんでおります。 夜勤で働く私にとって、工事による騒音がちょっと心配でした。ほら、眠い時にうるさかったりすると眠れないでしょ? そんな心配をしていたのですが、わりと普通に寝れていまねぇ。 コントラクターさん、今日はドライウォールにペンキ塗りをしていたようです。 ペンキを塗った部屋にフラフィーとはなが入って悪さをしちゃうかも?と今朝は床に入る前に、フラフィーとはなを他のベッドルームに軟禁。 目が覚めた夕方・・コントラクターさんは仕事を終えてすでに居ませんでしたが、なぜかフラフイーとはなは、軟禁していたはずのベッドルームにおらず、私のベッドの横にいるではありませんか!

あれれ?どうしてだ? お前さん達、どうやってあのベッドルームからエスケープしたんだい?!

私は正午くらいには床に入るようにしており、コントラクターさんが仕事を追え、帰る際はまだ寝ています。コントラクターさんが帰る時、わざわざ起きて玄関の鍵を閉めるのは大変というか、面倒なので、玄関の鍵をコントラクターさんに渡しているんですよ。そうしたら、コントラクターさんが玄関の鍵を閉めて帰れるでしょ。 (信用できるコントラクターさんなので、玄関の鍵をわたしたのです。)

ふと思ったのですが。。きっとフラフィーとはなは軟禁していたベッドルームでミャ~ミャ~とドアをゴシゴシやって、コントラクターさんの注意を惹き、ベッドルームのドアを開けてもらったのではないかしらん?! ドアノブは回転させてドアを開けるタイプだし、猫がこのドアノブを回してドアを開けるというのは絶対考えられないしね。 でも、でも・・以前You Tube だったかなぁ? 猫がね、ジャンプしてドアノブを回してドアを開ける動画があったんですよ。 もしかして、フラフィーかはなのどちらかがそんな器用な事をしたのかしらん?! 

コ メ ン ト

開けます!

うちは丸いドアノブじゃなく、真横のバーハンドルですがぶら下がって開けますし、
丸くても開けるワンもにゃんもいますよね~!
引き戸なんか上手に開けますよ~~~
ひっかけの鍵くらいじゃ、引き戸ごと外してくれて、真夜中に
寝床の頭の横で「ニャん!」とか鳴かれてすっかり目覚めてしまったことも・・・

Re: 開けます!

スズキさん
そうですよね、やはりドアを開けたのはフラフィーとはなの共同作業だったのかも・・。軟禁していた部屋は軽いドアノブだったんですよ。以前、ドアがきちんと閉まらない部屋に軟禁した際、フラフィーは頭突きしてドアを開けたことがあるのです。 猫も犬もお利口ですよね・・。

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Author:Nikki
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猫とつつましく、北米で生活しています。

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