今日もスクラブで

カナダで過ごす私の日々。

再会

数年前、オタワに一年滞在されたOさんファミリー。

この夏、O家の夏休みスペシャル! ということで? ご家族で日本からオタワにやってきました~。

久しぶりにお会いしたOさんファミリー。娘さんのKちゃんも大きくなっていて、びっくり。
ぷくぷくしてまあるいほっぺただったKちゃんは、手足も伸び、少し大人っぽい顔つきになっていました。


遠い日本からオタワきて、そして私の事を忘れずにいてくださって、声をかけてもらえるって、嬉しいですー。

しかも! 「Tさん、本が好きでしたよね?」って日本の本とお菓子などをお土産に頂いて、感謝感激!

最近の仕事や私生活での凹み気味でしたが、懐かしいO家の皆さんにお会いしてちょっと元気になりました。

思えば私の生活って「世捨て人」みたい。
仕事場と職場の往復で、家ではテレビも見ないしー。
出かけるのは食料の買出しくらいだもんなぁ。


うむむ・・「世捨て人生活状態」を少し改善せねば。

よし、年末まで「もう少し活動的になる」を目標にがんばってみようかな。






ジョンさんは、あのジョンだった!!

昨日のことです。
ものすごくビックリした事がありました。

私の数少ないオタワ在住日本人の知人、YMさん。
この方、御主人がカナダ人でして「ジョン」という名前です。

YMさんの御主人のジョンさん初めてお会いした時に、なんだかものすごーく昔に会ったような気がしました。

気のせいだろうな~

ずっとそう思っていたんですけれどね・・

たまたま昨日、YMさん宅にお邪魔したんです。 (YMさんに会うのは1年半ぶりくらいでした。)
御主人のジョンさんもご在宅でしてね、私が気になっていた事をふと思い出して、聞いてみたんです。

「もしかして昔、XXXのXXXに居ませんでしたか?」

なんと!ジョンさんの答えはYES!

XXXのXXXって、私がカナダに来たばかりの頃に行っていた英語の学校です。
今でこそ日本人を良く見かけるようになったオタワですが、あの当時、日本人遭遇率はとっても低かったんですよー。で、その学校の先生が私に「この先生の奥さんね、日本人なのよー」って私にカナダ人の男の先生を紹介したことがあったんです。で、このカナダ人の男の先生に「奥さんの名前は?」って聞いたら「Y子」って・・・YMさんの下の名前と同じだったんです。

で、私はこの時の先生がジョンさんだったのでは?と思って尋ねてみましたが・・

違いました・・・。

でも、でも、XXXのXXXにあの当時居た、というジョンさん・・・。


私が行っていた学校には、ジョンという方が居ました。

自転車にリュックで通勤、長髪でひげが生えていて・・・・・
雰囲気は「十字架に貼り付けられているイエス様」みたいな雰囲気でした。

さらに二人であの当時の事を話すと・・

「ジョンさん、もしかして当時、長髪だった?」

「そう、あの時は長かったよ」



ジョンさんは、なんと!!あのイエス様みたいな長髪のジョンだったのです!

で、ジョンさん、なんと昔の長髪の写真を見せてくださいまして・・・

記憶のパズルがカチーンとはまりました!

ジョンとは当時数回言葉を交わした程度なのですが・・・・
私がバスから降りて学校に向かうとき、いつも同じ時間帯に駐輪所に自転車を停める姿を見ていたので、覚えていたんですよ。 ある日学校の先生が「ジョンね、日本に英語を教えに行く事になって、学校を辞めることになった」と知らされて「Good Luck~」と彼に言葉をかけて数年後・・
ってもう10年位経ったかな?

あのジョンがYMさんの御主人のジョンさんだったなんてー!

というわけで目茶びっくり!の日でした。

世間は狭いなー・・・

しかし、今まで気がつかなかった私って、相当鈍いのかも・・・?!



 

ウィンドウズからの電話

昨日のこと。

ESAの調査員とのやり取りの後、やっと寝れる~と思い寝室へ向かった矢先・・。


ウィンドウズのサポートチームと名乗るインド、もしくはパキスタン系訛り?の英語を話す男性から電話がありました。

この時点で????と思ったんですよ。

マイクロソフトが個人の家にわざわざ電話してくるわけがない!

しかし、私は夜勤明け(しかも前日から睡眠不足)で頭がぼうっとしていたのです。
電話の男性は、私のIPアドレスに警告が出ていて、コンピューターのセキュリティに問題がある・・みたいなことを言っています。あまりにも訛りが強い英語なので、私は聞き取るのが精一杯でした。しかも眠たいしー。 で、電話口から「コンピューターにログインして、ウィンドウズのログを見るように」と言われました。
警告とエラーの件数を数えるように言われ、言われたように数えてみました。

そしてこの時点で、訛りの強い英語を話す男性は「上司に代わるから」と・・・。

上司といわれる方が電話にでました。

でね、この人、まるでドラッグをやっているみたいな喋り方をするんです。

なんかおかしいなー???

私のパソコンへの遠隔操作許可を求めてきた時点で「ハッ」としました。


おかしいよ、これ。
不審に思い、お断りしたところ・・・

「あなた次第ですよ。あなたのパソコンはいつでもハックされる状態で、いつクラッシュしてもおかしくない。僕らはただ、高価なパソコンをだめにする前に手助けしたいんです」

さらに重ねてお断りして、電話を切りました。

さて、この電話ですが・・
電話のコーラーIDはUnknown 、電話番号は00000と0が並んで電話のログに表示されていました。 このとき、眠くてコーラーIDを確かめなかったんですよね・・。

普段、私はUnknownとコーラーIDが表示されると家にいても電話に出ません。
だってほとんどがセールスとか「外国旅行が当たりましたよ!」とかのひっかけなんですもん。 友人なんかから電話がかかってくることは殆どありませんしー。 

この詐欺、私のようなコンピューターに無知な人を狙っているんでしょうねぇ。


みなさんも気をつけてねー。

ESAの調査員

本日、ESAから調査員が我が家にやってきました。

まず、事の成り行きを文章にして、サイン。
それから証拠となる書類に目を通し、コピーを依頼されました。

そして最後に・・・

問題の悪徳コントラクターさんがESAに書いた手紙のコピーを見せてくださいました。

もう、驚き! 文面には嘘ばかりなんですもの!

自分は電気系統の仕事はしていない。電気系統は自分のする範囲の仕事ではない。
↑嘘。プラグの差込口を増設したりしたんですよー。

電気系統の仕事が依頼者(つまり私側)が個人で電気工をアレンジした。
↑これも嘘。
電気工をつれてきたのはLさん。自分知り合いの電気工、Gさんを連れてきて、ジャグジーの電気系統をインストールさせました。

自分の会社は雇用者がいない、つまり一人で仕事をしている。
↑これも嘘。
自分の息子であるMさんを使って二人で我が家の仕事をした。


今のところLさんの嘘を暴くための証拠は・・
電気工のGさんの証言。

GさんとESAのやり取りで・・
GさんはLさんと顔見知りで、Lさんから仕事の依頼をうけて我が家で仕事をしたと発言。


私が工事中に撮った写真。 

あの当時、面白半分で撮ったものがまさかこんな風に役に立つとはおもいませんでした。LさんとMさんが二人で仕事をしている姿の写真。現在の電源プラグの差込がある場所には工事前、何もなかったむき出しの壁の写真。 天井からぶら下がっている電気のケーブルが写っている写真。

工事のインボイスに書かれた「電気系統」という箇所。

電気工Gさんが送ってきた手紙。
ESAがGさんへ請求した額を私側で払えという内容の手紙。この文面にはLさんのことが書かれています。
これも証拠としてコピーを要請されました。

注)こうした違反が発覚した場合、違反した業者にESAはアドミニストレーション料として役300ドルを請求します。Gさんはこれを私側が負担すべきだと手紙を書いてきたのです。GさんはESAにアドミニストレーション料を支払ったのですが、Lさんは「俺はやっていないも~ん」と支払いを拒否し、嘘をついているらしい、ということでESAの調査員が動き出したという次第。

さて、これからLさんのケースはどうなるのか?

そして私はLさんの欠陥工事を裁判まで持っていくか??? 

なんか頭が痛くなってきました。

調査員とやり取りして、もう正午すぎ。 

これからとりあえず、寝ますー、今夜も仕事だしね。

悪徳コントラクター~その後~

昨日の続きです。

突然ESA から朝方電話がありました。

すべて解決済み、終わった、と思っていたのに、何故、今頃?と不思議に思いました。

まず、ここまでの経過ですが・・

悪徳コントラクターによってレノベーション(改装、修理、リフォーム等)した我が家の地下室にあるお風呂場。そしてレクレーションルーム。この二部屋の工事をしてもらった際、コントラクターのLさんは、電気系統をいじりました。その後に隣人のジムさんが我が家へ来た際???と思うような配線を見つけたのです。 


不安になり、Lさんへ問い合わせたところ「やった電気系統に問題はなし、すべてスタンダードだ」と言われました。しかし、Lさんがやった電気系統以外の仕事にもおかしな事が出てきていましたから・・
ESAに電話して、電気系統の安全性の確認をお願いいました。ESAの方が我が家に来て、Lさんのやった電気系統の点検(有料)をしたところ、危険度の高い問題が数箇所(修理するまではブレーカーを落としておくようにいわれた)、マイナーな問題が数箇所ありました。 これらを指摘された家のオーナーは限られた期間内に「ちゃんとした電気工さん」に直してもらわなければなりません。そしてこの不適切な仕事をした人、つまりLさんはESAから警告と処罰、罰金となります。ESAの方によるとこうしてお客さんからESAへ苦情がでたら、その業者さんの名前はESAの記録に残り、その業者への苦情が複数になった場合は、さらに厳重な処罰になる、ということでした。

ESAはちゃんとした技術、知識、資格のない人によって行われた電気系統の処理が原因での火災や危険を回避するための取り締まり組織みたいな役目をする団体って言えばわかりやすいかな?んー、RNでいうならCNOみたいな感じかな?

ジムさんから「ちゃんとした電気工のジェイミーさん」を紹介してもらい、問題箇所の電気系統をすべて直してもらいました。 そしてESAへ指摘された問題の箇所の修理は終わりました~と連絡をし、これで問題は終わるはずだったのです。 

ところが昨日の朝、突然ESAから電話が!

一体今度は何が起こったのか??? 

 話の内容は・・・

信じられない内容でした。 

我が家の改装修理をお願いした悪徳コントラクター、Lさん。
彼は、ESAに「自分は電気系統をいじっていない」と言って、事実を否定しているそうなんです。
そこでESAはなんとかこの事実の裏づけをしようと考えているのでしょう、Lさんが我が家の改装をした際のインボイス(請求書、見積書)を見せて欲しいと要請してきました。 インボイスですが・・・「ちゃんとした業者さん」のインボイスなんかと違ってとても大雑把なものですが、ちゃんとElec. 略字で電気系統をいじる旨が記載されたいるのです。  

さらに・・・

もし、Lさんが他の件でも電気系統をいじった仕事を請けた例を知っているなら教えて欲しい、と。 

数年前、オタワにどか雪がふり、屋根の雪の重みで我が家の天井に亀裂が入りました。そしてその雪解け水が天井から滴って、大変な目にあいました。 これは住宅保険会社を通して修理したのです。その際、保険会社から修理のために派遣されてきたのがLさんでした。この時のLさんの仕事ぶりをみて「信用できるな」と思い、私はオタワ在住の方へLさんを紹介しました。この方は地下室の洗濯室の改装をLさんにお願いし、電気系統もいじってもらったそうなんです。Lさんんの欠陥改装工事で散々な目にあった私は、この方へ事情を話しました。「電気系統を調べてもらったほうが良い」って・・。 なんでもこの方、家計は御主人が握っているそうで、こうした決定権も御主人なので、御主人に話してみる、とのことでした。

ESAは、「Lさんが電気工しか出来ない仕事」を電気工ではないLさんがした、という事実をもう一件確保するため是非、この方にESAへLさんの事でクレームを入れて、と伝えて欲しい、家の安全のためにも、今後この件で住宅保険でも問題発生する可能性もあるので、と依頼してきました。 そこで私はこの方へ昨日連絡し、ESAの伝言を伝えたわけです。

ESAは今週、インボイスを見に我が家へやってきます。

Lさんが事実を否定続ける場合は、ESAとLさんで裁判になるそうな・・・。

簡単な例にたとえてみると

ナースでない人が患者さんに注射をした、医師でない人が薬を処方した、みたいな事をした、って感じなんでしょうね。


嗚呼、、悪徳コントラクター

悪徳コントラクターによる欠陥工事で散々な目にあったレノベーション。

泣く泣く修理しなおしたお風呂、地下室のレクルームの電気系統。

ようやく悪夢から覚めた・・と伸び伸びしてた矢先・・・


またしても、あの悪徳コントラクターのおかげで頭痛が。
(って実質被害は受けていないのですけれど)

てなわけで・・・今朝は朝からESAと電話でやり取りしていました。

私の生活の平穏は、何時訪れるのでしょうか?

この件でパタパタしていたら、もう、お布団へ入る時間。

詳細は後のエントリーでお知らせしますね。


さ、今夜の仕事に備えて寝なくちゃだわ。

香り

先日、「少し考えた衝動買い」をしました。

一時期はメジャーなデパート等で簡単に手に入ったのですが、最近あまり見かけなくなったんです。

そうした「品薄感?」も相まって1週間考えた末、ついに買ってしまいました。



何を買った??と思ったでしょ?



答えは~

フレグランス ざます。

むか~し「あ、これ良い香りだな、私の好み♪」と思ったもの。

つやのある赤い箱、赤血球が進化したみたいな形のガラスの容器。



ああ、良い香り。

愛おしや~♪











こわ~っ!

仕事がはじまって、まもなく、介護師から連絡がありました。

職場の前の駐車場にパトカーと救急車が居る。


職場の敷地内で何かが起こっている・・・。

・・・そんなわけで私は暗闇の中、駐車場へ向かいました。
その途中で、ストレッチャーが救急車の中へ入っていくのが見えました。

一体何が起こっているのか?

やがて救急車は駐車場前から消え、私が警察官のもとへ。
そこには10代後半~20代前半の女の子が二人。
地面には大きな血痕。

なんだ?何が起こったんだ?

警察官へ自分はこの施設のナース・イン・チャージだけれど、うちの敷地内で何が起こっているのか?もしくが建物やうちの入所者さんに関連していることか?と尋ねました。 警察官は施設や入所者には関連していないことだと知らせてくれました。(ホッ) そして施設のセキュリティカメラの有無を尋ねてきました。カメラが前と後ろに有ると告げると、書類を仕上げたら話をしたい。。。と


その後・・・
警察官がやってきました。

なんと!!

職場の近くのコーナーストアが襲われ

犯人4人が私の職場の敷地内へ逃亡。

犯人が裏側から表側に向かっている最中、なぜか犯人が仲間の一人を叩きのめし、顔を踏んづけ・・・たまたまそこを歩いていた二人の女の子は目撃者・・・と。叩きのめされた犯人は頭部の激しい外傷、そして無意識に・・ということでした。


 でね、「こんな事件、初めてで、どう署に連絡していいのか忘れちゃって・・」お巡りさん、かなり動揺して頭を左右に振っていました。 まだ若い男性警察官でしたから、新人さんなのでしょう・・・。

で、もし、セキュリティカメラが犯人の顔を捉えていたら警察に連絡をして欲しい、と。

怖い~!!!



余談ですがー

私の職場の近くには高層のアパートがあります。そのアパートに住む住人らが、職場の敷地内を「近道」として利用するんですよ。夏なんか、休憩時間に裏においてあるピクニックテーブルでお夜食を食べたりするのですが・・・そんな時、面白い光景を目にすることがあります。 きっと夜中の3時で、周りには誰もいないと思っているんでしょうね。

酔っ払ったキッズがふざけてズボンと下着をずりおろして歩いていたり。

買い物帰り?の人が歩きざま、あたりに響くような大きなおならをしたりー(立ちションも)

カナダデーの夜だったかな?これまた酔っ払った20代くらいの男の子のグループが「俺のお尻に爆竹を突っ込め~」とズボンを下げて爆竹を鳴らしていたり~。

下着姿で女の子が歩いていたりー。

スカンクの匂い

退勤時間数分前に日勤の介護師さんが私のもとへやってきました。

私の匂いを嗅いで!


は?

言われるように彼女の近くに寄ると


スカンクくさ~!!

なんでも飼い犬がスカンクにお見舞いをくらったそうで・・・
家の中に犬を入れないようにしたのだけれど、匂いが染み付いてとれない・・・
こんなんじゃ仕事が出来ない・・と介護師さん。


スカンクのガスに匂いって、なかなか取れないらしいです。

この介護師さん、仕事開始前に帰宅しました・・・。

夏の終わりの気配

仕事中、ビル内の巡視(警備員が居ない私の施設では夜間、ナースがビル内の巡視をする)でガレージ側に出た際、肌寒さを感じました。

 夜の気温がかなり下がってきているな・・

今夜は薄手のコットンのジャケットが必要かも。
(この時期、冷房や夜の気温の低下で風邪を引きやすいんです)

まだ、夏らしい事もしていないうちに、夏の終わる気配を感じました。

オタワの短い夏が終わってゆく~。

そして・・・

また長い冬がやってくる。(涙)

夏休み

日本の姪が

「Tおねいちゃん(私のこと)、夏休みはうちに遊びにこれますか?」 とメール。(笑)

なんだか可愛いなーとニコニコしてしまいました。

そしてふと・・・今年度の夏の期間に休みを取っていない事に気がつく自分・・(汗)

なんか寂しいなー。 

初秋に少しお休みでもとろうかしらん?








メビウス、復活?!

週末のお休みにイカれたメビウスをいじってみようと思い、本日電源をいれてみたら・・・

前回は英語のみでブルーのエラー画面でしたが、今回は、なんと日本語でエラーメッセージが。
とりあえず前回正常作動した時点で、というのを選択し、入力したら・・動きました!

クラッシュしたときは、何をやっても画面が変わらなかったのに~。

なぜだ、なぜだ? 

ま、なんとかあやしいながらも正常作動しているので、良しとしましょう。

ところで本日のオフ日に何をしていたかというと・・・

You Tubeで動画を沢山みていました。 
何を観ていたかって? うふふ~、それはですね、私が昔よく聴いた音楽関係でございます。
そんなことで半日ほど費やしていました。

・・・・・・・・・・・・・・

その後、メビウスが再び・・・・今夜はメビウスのトラブルシューティング(涙)



メビウス、クラッシュ・・・・

Dellのデスクトップが届いたのは先月・・・。

しかし、やはり使い慣れたラップトップばかり使っていたんです。

昨夜のことです。
母上にスカイプしようと思い、電源を入れたら・・・
新しいハードウェアなんて入れていないのに、「新しいハードウェアが検出されました」とバルーン表示が・・・・


なんだこれ?とこの理解不能な出来事に遭遇した数十分後・・・

私のメビウスは天に召されたのか・・・?

画面が真っ黒に・・・・

パソコンに詳しいひとなら、この対処の仕方をご存知なのでしょうが・・・

コンピューターに明るくない自分は??????なんですよ。

まずはDellのコンピューターがあるので、ある程度のことはカバーできるのが幸い。

時間のあるときにでもネットサーチして、メビウス自己修理に挑戦してみます。

もし、メビウスがなおらなかったら・・・

ラップトップ(日本語のOS) が 欲しいなぁ・・・。 

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Author:Nikki
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猫とつつましく、北米で生活しています。

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