今日もスクラブで

カナダで過ごす私の日々。

CRNE 問題集、参考書譲ります

オタワ近郊でこれからCRNEを受けようかな~、とか考えている方がおりましたら、資料を譲ります。
大体の資料はトロントでのCRNEのリビューコース(プライベート)で使われていたものです。

欲しい人、ブログの左側にあるメールフォームでメールくださいね。
早いもの勝ちですよ~。


夏の悪あがき

昨日、体感温度が30度でした。 久しぶりにこんなに暑くなるなんてー。

なんだか夏が悪あがきしているみたいだな、と思いました。 

そして今日もなんだか暑いです。

エアコンつけようかな?と思いつつ、窓を開けて扇風機で暑さをしのいでいる次第。




今日ははなとフラフィーにたっぷり外遊びさせました。フラフィーって本当に外が好きみたい。 なかなか家に入ろうとしないんですよ。 私が寝なくちゃいけない時間になり、フラフィーを家に入れたんですがね・・

外でまだ遊びたかったのでしょう、家に入ったらはなに八つ当たりしてパンチをかましていました。(ね、フラフィーってビッチにゃんこでしょ?) いきなり小突かれた可哀想なはなさん・・・

後でフラフィーには内緒で、はなにだけおやつをあげようっと。 

紅葉

最近、気がついたのですが、ご近所に植えてあるメープル(楓)の黄色や赤の葉が道端にひらひら落ちているんです。 

8月の末に紅葉はすでに始まっている・・


恐るべし、オタワの気候・・

いや、きっと気のせいだ。何かの間違いで楓の葉の色が変わっているんだ、なんて思い込もうとしたのですが・・・



本日オタワ郊外へ出かけて、高速の道沿いのメープルをみると・・やはり紅葉していました。まだ全体の1割に満たない程度ですが、確実に紅葉は始まっているようです。

ぶつぶつ・・

この週末にお休みが欲しく、休暇の希望を出したのは7月。 先週末になっても休暇希望が受け入れられたかレスがありませんでした。 だめだったら、だめで知らせてくれればいいのの・・ま、休暇希望、ハネられたな・・と思っていたんですよ。 休暇を希望する際、どういった仕組みになっているかというと・・


1)休暇希望用紙に記入。
2)用紙をスタッフイング・オフィスへ提出。
3)休暇を許可するか否か、DOCが用紙にサイン。
4)DOCのサインした用紙(休暇希望のお返事)がスタッフイング・オフィスへ。
5)オフィスがこの用紙を専用の「レスポンス」箱に入れて、それをスタッフが見て、初めて休暇の許可が出たかどうかわかる・・

とこうした流れになっています。

問題は・・スタッフイング・オフィスのS,数ヶ月前に採用された方で、まだ慣れていないのでしょうが、スケジュールやスタッフイングに不都合を頻繁に起こしてくれます。(涙) もうひとつの問題はDOCがのんき?なのか、いつも休暇希望の返事がギリギリ!

ま、今回もこの週末の数日前にやっと許可がおりました。 ってか、こんなショートノティスなら、私生活の計画が立てれらないですよ。だってギリギリまでお休みになるかどうかわからないんだもん、人との約束できないでしょ? 

お休みでうれしい反面、計画が立てられなかったことでやや不貞腐れ気味で、深夜近くベッドでフラフィーとごろごろしていると電話が・・

電話は職場からでした・・・


「今夜勤務出来ない~?」


絶句・・・・

8月なのに・・

オタワの8月・・

8月半ばには夕方になると冷えて、半そでだと寒いくらいが常なんです。
(8月の半ば以降にオタワに観光に来る方は上着必須ですよ!)

先週末、雨でした。
雨のためか、いつもよりちょっと寒く感じ、スーパーの冷蔵エリアでは震えちゃうくらい。
そんな日、私は外出したんです。
屋外での用事だったので、冷えないようにしたんですけれどね・・

私、8月にジーンズの下にスパッツをはいて出かけたんです。

上は・・・長袖Tシャツと半そでTシャツの重ね着、そしてフリースジャケットを着ました。

8月ですよ。8月! 
8月にこんなに着込むなんて、と自分でも驚きました。

この事実、母上が知ったら驚くだろうな~。

「そんな寒いところに居ないで、さっさと日本に帰っていらっしゃい」なんて言われそう。

・・・これだけの重装備?のおかげでこの日は一日、震えることなく過ごせました・・・・

その昔、私はオタワでも「衣替え」として季節に応じて衣類の整理をしたのですが・・冬物をしまった後で、急に寒くなったりしたのです。 寒くなり、あわてて冬物をひっぱりだしたり・・それ以来、私のここでの生活には「衣替え」は無しになりました。



小さな訪問者

朝の外遊び。

はながいたる所の匂いを嗅いでいます。

鼻の穴を大きく膨らませて匂いを一生懸命嗅いでいるはな。 そんなはなにはおかまいなしで、裏庭の奥でフラフィーはゴロゴロしていました。

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やがて・・はなの背後になんらかの気配が・・

おやおや、ジムさんの所のフランシスちゃんではありませんか。暫く見ない間、しっかり成長しているようです。


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フランシスちゃんの登場でフリーズするはな・・

フラフィーもなんらかの気配を感じたのでしょう、ごろ寝を止めてフランシスちゃんを警戒?している様子。



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暫しの沈黙の後、フランシスちゃんが動き出しました。

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三匹とも、慎重な動きをみせています。 ゆっくりとお互いの動きを探りながら、距離はだんだん狭まり・・はなとフランシスちゃんの鼻先がお互い触れたかと思うと、お互い後ずさり・・
やがてクィーン・フラフィーが動き出しました。 (最近、前脚を舐めすぎてハゲスポットを確認。再びエリザベスカラーをつけられたフラフィーです・・)

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はな同様、フラフィーも慎重にフランシスちゃんに接近。
そして・・

はなの時とは違い、フランシスちゃんがなんだか怯えているように見えました。やはりビッチにゃんこオーラがフラフィーからむんむんと溢れていたのでしょうか? 
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お互いの鼻先を近づけ、ちょっと間を置いてフランシスちゃんはお隣の敷地へ逃げてしまいました。


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でも、やっぱり気になるんでしょうね。物陰からこっちをチラチラみているフランシスちゃん。 再び我が家の敷地へ移動。

「おばちゃん(私)、あのビッチにゃんこ、怖いです~」なんて訴えているのかな?!


これ以後、フランシスちゃんはたま~に我が家の裏庭を訪れるようになりました。 最近はフランシスちゃん用にと、玄関周りに猫草の鉢を置いている私でした♪

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ブイヤベースとパン

私がたま~に行くショッピングモールに、魚屋さんとレストランが合体したお店があります。オタワに住んでいる魚好きなら「ペリカングリル」といえば「ああ、あそこか」と思う人がいあるかもしれません。 このペリカングリル、以前催し物の会場でブイヤベースをお客さんにふるまっていたんです。もちろん私もそれを頂きました。 にんにくが多めかな?と感じましたが、魚介類の出汁が良く出ていて、とても美味しかったんです。 

今日は、たまたまこのモールの近くに用事があり、車でピュ~ンとお出かけしたのです。 で、ここまできたなら、ちょっと寄り道、とモールへ向かいました。 あのブイヤベースの味が私の頭に蘇りました・・。しかし、夜勤明けでしたので、このブイヤベースをレストランで食べるのはちょっとしんどい・・。 夜勤明けの私の胃ってちょっと繊細なんです。 お魚販売エリアの店内には生きているロブスターが水槽でうじゃうじゃ。 ムール貝、クラム、サーモン、その他もろもろのお魚が売られています。ユダヤ教徒が食べるような魚をスモークしたもの、小瓶に入ったキャビア、スモークした牡蠣の缶詰も。 お店っでこうした商品を見ていたら、お魚食べたいメーターがぐ~んと上昇してしまいました。ああ、今度は胃の状態が良い日にここのレストランに来よう・・ 

ペリカングリルを後にし、私は同じモール内のパン屋さんへ向かいました。 Ichiban ベーカリーという日本人経営のパン屋さんです。 私はここのフランスパンが好きなんですよ。 ここのフランスパンね、いつも行く大手のスーパーで売っているフランスパンよりも香りが高く、表面がカリッとして美味しいんだな~。 あとね、プチ・フランス(たしかこんな名前)という拳くらいの大きさのパン。これもうまうま~。このパンはバターも何もつけず、そのまま食べちゃえるほど美味しいんです! う~ん、このパン屋さん、我が家の近くだったらなぁ・・。

70+まだまだ現役

深夜の介護師さんで70歳を越えても現役でフルタイムで仕事をしている方がおります。 なんと、この介護師さんのご主人も別の職種ですが、フルタイムで働いているんですよ。私の母よりも一つ年上のこの介護師さん、今年に入ってから高血圧で、体調が芳しくないのです。 仕事に来ても具合が悪そうで、この年齢でなにもそこまでして働かなくても・・と内心思っているのですけれど・・。いっそ定年退職して健康に優先度を置いた生活をしたほうが、と思うのですが、こればかりは本人の問題ですから私は口出ししませんが・・。 見ていて気の毒で・。

先週、その介護師さんが、深夜勤務から退く、と私に告げました。 深夜勤務だと睡眠が上手くとれず、体調を崩しやすい、準夜のポジションが空いたのでアプライしたら、準夜で勤務することに決まった、って。

親しい同僚の間で時々この介護師さんについて話をするんですが・・「彼女はきっと倒れるまで働くよ。。」って。 私もそんな気がするんです。 介護師の仕事ですが、準夜の仕事内容は深夜よりヘビーなんですよ。この介護師さん、身体が持つかな?大丈夫かな~?ってちょっと心配な私です。




・・・・・・・・

ベッドのすみで寝ているフラフィー。 こうして寝られると、起こすのが可哀想で、ベッドメーキングするのもためらいがちになってしまいまうんですよね。 ここしばらく「はなハウス」で寝なくなったフラフィーは、家の中の幾つかの「フラフィーのお休みスポット」で日替わり?で場所を変えて寝ている次第。



2010Aug040

そしてはな・・カウチの上で寝ています。はなもフラフィー同様、さまざまな場所で寝るんですよ。猫ってどこでも寝れるんですねぇ。

2010july038



猫のいびき

4連続勤務、今朝終了。今夜はお休みです~♪

この数日、寝ている最中にちょっと目が覚めて、気がついたことがあります。 ベッドに寝ているとね、時々フラフィーとはなが私の足元のほうにやってきて、まるくなって寝ることがあるんです。 一昨日、昨日はフラフィーが私の足元で寝ていました。 目が覚めたとき、静かな音が耳に入りました。

なんの音だろう?

耳を済ませて音のしてくる方向を見ました。 音は私の足元のほうから聞こえます。 足元には丸くなって寝ているフラフィーが。 さらに注意深くなんの音なのか??とさぐりました。

スピーッ、スピーッ (こんな感じに近い音です)と音は続きます。


音は・・フラフィーのいびきでした。 猫のいびきって、静かで可愛いですねぇ。 初めて耳にした猫のいびき・・こんな静かなんだ~、と感動しました。 

ミャオ~と泣くオウム

職場に週に二回やってくる外部の検査会社のB。 スーパー猫キチ?の彼女は自宅でにゃんこ5匹を飼っています。 先日Bが、新しい「仲間」を増やしたと私に教えてくれました。 てっきり猫だろうな?と思った私は「ね、どんな毛並み~?」なんて聞いたのですが・・

今回はオウム だそうです。
部屋の中でうろうろする猫たちをみて、とても興味深そうにしているのよ~なんてBは話してくれました。

そして数週間後・・・

Bに「オウムはどうしているの~?だいぶ慣れたんだじゃない~?」と尋ねると・・
Bがニヤニヤしだしました。 

「あのね、オウムがミャオ~ンって鳴くのよ。 猫達から鳴き声を学習したみたい。」

ミャオ~ン と鳴くオウム・・想像したら私もクスクスって笑っちゃいました。

E-MARs down!

この5月半ばから、職場のMARsが電子化されました。 

電子化ということは・・停電になると使えなくなるんですよね。

そして、オンラインなので、サーバーがダウンすると、使えなくなるわけです。

いつかこうしたトラブルが起きるぞ、と思っていましたが、それが昨夜・・E-MARsにアクセスできなくなったんですぉおお。 日本でMARsは馴染みがないでしょう、たぶん
MARs自体、日本の医療、介護施設には存在しないうとおもいます・・。

薬を与薬するさい、このMARsがなければ、与薬ができないんです・・。E-MARsにアクセス出来ないと、与薬は出来ないことになっているのです。


でね・・深夜0時、E-MARにアクセス出来ないと発覚しました!

MARsが無ければ、入所者さんに薬をあげれない・・。 いつも午後0時すぎにナースコールを鳴らすGMさん。 睡眠薬と痛み止めを定期的に内服している方なのです。 事情を話して与薬が出来ないこと説明しました。もちろん、GMさんは不機嫌。 そしてその後、慢性的な足の痛みがあるKMさん。 この方にも与薬が出来ない事情を説明。 

ITのオンコールは午前0時まで。 0時を過ぎるとアウトなんです。この状況において、どうしたら良いか?? これは参った、とまず、DOCに連絡しました。DOCと何度かの電話のやりとりをした後、バックアップのコンピューターを使い、とりあえずMARを確認できるようになり、なんとか与薬が出来たのは午前2時すぎ・・。 

なんだか散々な勤務でしたよ。 

今夜は無事にE-MARsが使えますように!




簡単・猫おもちゃ

贈り物の包装に使われていた赤いリボン・・・・
これを使って時々我が家のガールズにゃんこを遊ばせます。 リボンをヒラヒラさせると、それを捕まえようと、フラフィーもはなも躍起になるんです。 

最近気温は高くないのに、湿度が高めで家の中で扇風機を使っているのですが、ここでちょっとした猫おもちゃのアイディアが浮かびました。 

用意するもの
1)リボン 長さは好みに応じて。
2)扇風機

これだけです。



・リボンを猫の遊びやすい長さに調節し、扇風機の前面、ワイヤー状になっている箇所へ結びつける。
・扇風機のスイッチを入れて、リボンがたなびく様にする。
・猫を扇風機の前に連れてくる。

・・・そうすろと、猫は連続的に動くリボンを捕まえようと、パタパタと動き回ります。

昨日から一日数回、これではなとフラフィーを遊ばせているのですが、見ているとね、可笑しくて。 フラフィーなんか疲れてくると、ごろりと寝転がってお腹を出して、脚だけ動かしてリボンを捕まえようとするし。←横着さが遊びにも出ていますね・・。 はなは絶え間なく動き回ってリボンを銜えたり、前脚で抑えたり。

猫を飼っているみなさん、是非試してみてくださいね~。 


今日の画像ははなさん。
相変わらずの「箱入り娘」です・・。




2010july033

彼女はダイナマイト!

我が家にペットキャリーは一つしかありません。 なので、はなとフラフィー、二匹一緒に獣医さんに連れて行くときに困るな~と、ペットショップにペットキャリーの下見に行ってきました。

私が行くペットショップには、アダプト待ちの猫ちゃんがいるのです。 この猫ちゃんたちを見るのも、ペットショップに行く楽しみの一つなんです。 今回は二匹の雌猫がいました。

生後三ヶ月の黒猫ちゃん。 小さくって目がくりくりして可愛い~♪

そして・・こちらに背中を見せていたトラ猫ちゃん。 かなり大きい身体をしています。 体重は書かれていなかったのですが「餌を与えすぎないでね」とアダプションの情報カードに書かれていました。
トラ猫ちゃんは太りやすいと良く耳にしますが、この猫ちゃん、本当に大きいなぁ~。きっと10キロはあるんじゃないか? そこでよ~くアダプションの情報カードをみると・・


この巨大な猫ちゃん・・・

なんとまだ1歳なのです!!

1歳でこの大きさ! どうみても、成人猫の肥満サイズなんですよ! いったいどうしたら、こんなに大きくなれるのか? 普通、1歳の猫ちゃんって、もっと小さいでしょ~?!

うちのフラフィーよりもはるかにダイナマイト・ボディのこの猫ちゃん。
早くやさしい飼い主が見つかって、ダイエットをがんばってして、健康で長生きして欲しいなぁ・・。

別荘

新聞の広告がちらりと目にはいりました。 それは別荘の広告だったんです。

この値段で別荘が買えるの??と世間しらずの私は少しびっくりしました。

家を買った時の頭金くらいが、一番安い別荘のお値段だったのです。

そこで私の妄想が、久しぶりに暴走しました。


木々の緑があふれる中に佇む小さな別荘。 
そこにはフラフィーとはなが寝転がって、私はデッキチェアで読書。
木の隙間から差し込むお日様・・


頭の中がハートだらけになりました。

週末なんかを我が家のにゃんこずと一緒に、静かに別荘で過ごせたら素敵だろうなぁ。

冬は寒そうだから、別荘はダメね。いいのよ、ハイジだって冬は山からおりていたんだから・・

妄想は暴走を続けます。


しかし、現実的に物事を考えると・・・

まず、別荘にプロパティ・タックスがかかるでしょ。 そしてメインテナンス費用。
今の私の生活サイクルで行くと、週末オフは2週に一度、しかも初日のオフは夜まで寝ている・・。

経済的な問題もあるし、今の生活サイクルでは、別荘があったとしても、有意義に利用しないだろうな。

こうした考えになってしまうのが、やはり小市民、貧乏性なんですねぇ。
というわけで、わたくしの妄想は短時間で終わりを告げたのでした・・。

ちょうちょ結びの思い出

夏=夏祭り=幼少時の思い出、という連想で、ふと、小学生時代を思い出しました。

あれは小学ニ年生のときでした。 もうじき運動会ということで、母が運動靴を買ってくれたんです。それは、私にとって「初めてのヒモで結ぶ運動靴」でした。それまではスポンと履ける靴ばかりだったのです。  ひもの運動靴は「うわ~、ひも付き!大人っぽいな~」なんてちょっと嬉しかったんですよね。でも、でも、そこには大きな問題が・・

私、ちょうちょ結びが出来なかったんです。 

運動会の前に母に「ちょうちょ結び特訓」を受けました。 しかし、がんばってもダメだったんです。←小さい頃から不器用でした・。


もし、運動会の最中に靴のひもがほどけちゃったらどうしよう・・

そればかりが不安でした。運動会のその日まで、ひもつき運動靴を見つめては、悩みました。

走っているとき、靴のひもがほどけたら・・
玉いれのとき、靴のひもが解けたら・・・

そう考えると不安で、不安で仕方がありませんでした。 馬鹿な子供でしたので、この不安を親に話さなかったんですね、私。 ならば古い運動靴をはいていけばよい、という考えも何故か頭に浮かばなかったんです。

結局どうしたかというと・・

運動会当日は、母にお願いして、運動靴をきつ~くちょうちょ結びにしてもらいました。

今思うと笑える思い出なのですが、当時の私は真剣に悩んだんですよ~。

・・・子供だった私は万が一、ひもがほどけてしまったら「学校の先生にお願いして靴のひもを結んでもらう」、という事が頭に浮かばなかったんですねぇ・・

実は今でもちょうちょ結びは、あまり得意ではありません。 サッと無意識に結ぶと「たて結び」になってしまうんです。 で、「あっ!」と思い、やり直してちょうちょ結びに、というパターン。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日も隙をみて、玄関から外へ抜け出したフラフィー。
今月は、一年に一度のにゃんこ検診です。フラフィーは、今年も素晴らしいビッチにゃんこぶりを獣医さんのところで見せてくれるでしょう・・・獣医さんにそろそろ予約をいれなくちゃだわ~。


2010july032




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Nikki

Author:Nikki
性別:女性
猫とつつましく、北米で生活しています。

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