今日もスクラブで

カナダで過ごす私の日々。

ルーシー

私がトロントに住んでいた頃、ちょっとの間一緒に生活した仔猫のルーシー。 (当時私はトロントで居候生活をしていたのです。) もらわれて来た日の夜、夜中に私の布団の中に入ってきて、ぐるりと一回りし、その後私の頭の横でちょこんと座り朝まで寝ていた彼女。 今では大人のにゃんこですが、こうして今もお布団の中にはいって遊んでいるみたいです♪ 

LUCY

大きな子供

週末オフに死んだように寝て、元気に出勤した途端に別フロアにアサインした介護士ともう一名の介護士のいざこざで不愉快な気分~。

うちの職場ではナース同士のみっともない口げんかなんかはほとんど無いのですが、介護士さん同士では、まるで小学生並みの口げんかが良くあります。  先日私が居残りしていたら日勤の介護士が「あなたはいつもケアが楽な入所者ばかりとる」と口げんかしており、しかもスタッフ、入所者の居る前でぎゃあぎゃあ騒いでおったのですよ。 私は呆れてしまい、口をぽっかり開けてみていました。

昨夜はですね。ちょっとみんなに嫌われているカジュアルの介護士、MLが私のフロアに配置されたのです。がこのML、私のフロアで数年前にフルタイムで勤務した際、同僚の介護士RRとうまくいかず、大きな問題になったことがあったのです。 今夜は私のフロアにRRが勤務でしたので、余計なコンフリクトは避けようと、急遽MLを別フロアに配置、代わりにJH という介護士を別フロアから私のフロアに配置しました。 勤務開始後MLが非常に不機嫌、不愉快、怒りを表して私のもとへきました。別フロアの介護師、MSがMLを彼女のフロアに配置したことが気に入らず、MLに不愉快な思いをさせたようです。 

その後MSにMLを彼女のフロアに配置したことに何が問題なのか尋ねるともう、理由がアンリーズナブルで聞いてて呆れるし、疲れてしまいました。

大きな子供ってどこにも居るんですよね・・・。

前代未聞のChaos~詳細~

さて、昨夜出勤前にちょこっと書いたエントリーですが・・・何が前代未聞のChaosかというとですね、長い説明になるんですけれど・・・・。

MARなんですけれどね・・・。(MARは日本には存在しないものです。 MAR とは患者さんの薬が書かれたもので、薬名、投与方法、投与時間が記載されており、投与する場合はこれに従って薬を1つずつチェックし、投与。 そして投与したナースがMARにサインする。)

このMARにはカーボンコピーがついています。 月の半ばにこのカーボンコピーを外して薬局に送るんですよ。 薬局がそれを受け取ったら、MARの情報を最新にしてプリントアウトし、ホームに送ってくるのです。 それを更に私を含む深夜ナースが「間違いのないように」と医師の指示を一つ一つ照らし合わせながら確認し、MAR確認OK! 翌月の薬に間違いは無し~となるわけ。


これがねぇ。。。
小姑のような新アドミニストレータが原因で飛んでもないことになってしまったのです。 

ホーム内には薬局がありません。 薬や薬云々に関した書類は「薬局の配達員さん」によってホームと薬局を行き来します。 この際に利用されるのが大きな布袋。 布袋の中に薬局が薬を入れて運んでくる、私達は返却する薬、書類なんかを入れて薬局へ送り返す、となっているんです。 この布袋ですが、一階のナースステーションに置かれるのが常です。 ナースステーションにこの「布袋」が見当たらない場合は、配達員さんは「ピックアップするものは無し」とみなします。 小姑のようなアドミニストレーターはナースステーション内に個人の所有物だとか、ナースステーションに置かなくて良いものだとかを見つけると、スタッフに指示して片付けさせるんですよ。 ま、誰からでも見えるように出来ているナースステーションですし、デスク周辺をプロフェッショナルらしく整頓するのは理解できるんですけれどねぇ。 この薬局とホーム間の配達システムを理解していないアドミニストレーターは、RPNに布袋を置いておくのはみっともないからメディケーションルームに布袋をおくように命じたようなのです。 

ある朝、日勤のRPNのAが私の退勤間際「ね、MARのカーボンコピー、まだここにあるわよ。もう一週間くらいこのまんまなんだけれど。」と教えてくれたのが数日前=本来なら薬局からプリントされた翌月分のMARがホームに到着しているはずの日でした。 誰がメディケーションルームに布袋を置いたのか?と尋ねると「アドミニストレーター」 の指示でAが置いたと説明されました。 メディケーションルームは鍵が無いとドアは開けられません。もちろん、配達員さんは、そんなところに布袋が置かれてるなんて夢にも思わなかったでしょう。


かち~ん!!


実はこの数ヶ月、MARがダブルチェックされない状態(締め切りの1日の午前7時に間に合わない) で薬の投与がされていたのです。 どうみても太刀打ちできないから、締め切りに間に合わせるように臨時でエクストラのスタッフを深夜につけて欲しいといっても願いは聞いてもらえず。 そんな矢先、小姑アドミニストレーターのおかげでMARの配達、処理が一週間も遅れるなんて!!

私は猛烈に頭にきました。 ただでさえ仕事量の多さでMARチェックは遅れるのが常なのに、それでもマネージメントは、臨時でスタッフをアサインしてくれず、薬局~ホーム間の配達のシステムを理解していないアドミニストレーターが原因で、さらなる遅れが発生したことに我慢なりませんでした。

新マネージメントになってからスタッフ同士で良く口にする言葉・・


Thay do not know what they are doing.  

まさしくその通り。


私は退勤間際DOCのボイスメールに伝言を残しました。
DOCも薬局~配達間のシステムを理解しているとは思えなかったので、事情を噛んで含めるように説明し、アドミニストレーターと布袋の置き場所について話あうように、と。 


そして一昨日、私は再びDOCに伝言を残しました。

「薬局からまだMARが届いていません。 この遅れの原因は薬局にはありません。本来ならすでにMARチェックを始めている時期だけれど、こういった事情なので、今月もかなり厳しい状態になると思います」って。

注)現DOCは過去の私のエントリー「talking to the wall」のアシスタントDOC。(泣)



前代未聞のChaos

職場で前代未聞のChaos状態になっています。  ああ、毎月恒例の月末の悪夢に更なる拍車が・・。  ま、うだうだ言ってもどうしようも無いですね。

さ、これから仕事に行ってきま~す。

花が咲かない

もうじき7月になるというのに、裏庭のクワァンザン・チェリーが咲かない。 おまけに表庭のジャパニーズ・ライラックも咲きません。 そしてアブラムシにやられているさくらんぼの木。買って植えてから一度も花が咲かず、おまけに今年は奇妙な成長の仕方をしている・・。 そして昨年姉にこっそり持ってきてもらったミョウガ。これもいまだ芽がでません。 これは何かおかしい・・と「花が咲かない桜」をネットで検索してみたんです。 そうしたら・・・もしかして花の咲かない原因は剪定していないからかも?と思いました。 この時期に剪定するのはたぶん不味いのでしょうが、思い立ったら吉日! 踏み台と植木バサミを持ってシャカシャカと剪定しました。 もちろん、私は素人なので、どう剪定してよいかわからず、「適当」にやったんですけれど・・。  そして昨夜、出勤する際にふと斜め向かいのジムさん宅のジャパニーズ・ライラックが目に付きました。


ジムさんの家のは咲いている・・・・・。


なぜ咲かない、我が家のジャパニーズ・ライラック・・。
花の咲かないさくらんぼ=今年も実はならないだろう。

ああ、ガーデニングお婆への道は険しいわ。

未知の食べ物~カサバ~

職場のスタッフから、とあるデザートをおすそ分けで頂きました。見た目はお餅みたい。 餅粉で作ったお菓子なのか、と訪ねたら「カサバから作られたお菓子。」というレス。 カサバってなんだろう?と更に質問したらですね、根野菜なんですって。 御餅状に料理されたカサバには、きざまれたココナッツがトッピングされていました。 味はですねぇ・・日本人の口にあうと思います。甘みがあってブニブニした食感。 私がたまにオタワの168マーケットで衝動買いするココナッツ餅よりも「びょ~ん」とのびる感じはないのですが、それでももちもちっとした食感が和菓子を彷彿させ、良い感じ~。

帰宅後、ネットでカサバを調べてみました。 
やはり根野菜。
フィジーでは主食としてカサバを食べる。

ということがわかりました。 


カサバ・・・未知だった根野菜、美味しいなり。

やめてケレ、ゲバゲバ~♪

たまに、突然、些細な昔の事、物、を思い出すことがあります。 今朝は何故か小さな頃に耳にした「老人と子供のポルカ」を思い出しました。 自分でも、なぜこんな歌を急に思い出したのかわかりません。 こういうのってフラッシュバックの一部なのかしらん? 

久しぶりにね、あの歌を聞きたいなぁ、とYou Tubeで 「老人と子供のポルカ」をチェックしたんですよ。(実はこの後、上海帰りのリルも聞きたくなってチェックしちゃいました。)
「面白い歌だなぁ」と思っていましたが、あの歌詞の「ゲバゲバ」とか「ジコジコ」には意味が含まれていたんですね。 ふと思ったのですが、あのフレーズ、とってもキャッチーなのでCMなんかに使うと面白い効果が得られるんじゃないかなぁ、と思いました。

不思議な会話

日勤のスタッフが病欠の電話を夜間帯にかけてくると、深夜のナースがそれに応対するんですけれどね。 ちょっと可笑しいな、と思った病欠電話のやり取りがありました。
以下、T が私、Aが介護師さん、二人の会話です。

T) Hello, XXXX (私の勤務先の名称)、 Topi speaking.

A) Hi, Topi, this is A.


T) Hi, A, How are you?


A) I am good.


T) what's the matter?


A) I am not feeling good.  I cannot come to work today.

あれれ?今、元気っていったじゃないか?!

T) OK, I will book you off for today, Take care.


A) You are welcome.


この会話、とんちんかんでしょ? このやり取りの後、可笑しくて、同僚に話したら同僚もクスクスって笑っていました。

注) Aは英語が第二言語。 彼女が深夜勤務だった頃、こんなとんちんかんな会話は無かったんだけれどなぁ。

猫も大の字になって寝る

牛乳噴霧で、天に召されたアブラムシの大群の屍骸を木の葉から洗い流そうと思い、玄関に向かうと・・いつものようにフラフィーの「外に連れて行って」ビームが・・。 先ずはフラフィーを裏庭に連れて行き、その後からはなは表庭に。 注)外遊びをする際に、はなが先に玄関にリーチすると、それまで外に出たくて仕方がなかったフラフィーは、拗ねて居間に戻るのです。なので外へ出る順番はフラフィーが一番なのだ。二匹同じ場所で遊ばせてもフラフィーがはなを威嚇するので最近は二匹一緒に同じ場所で遊ばせないようにしています。 だって、フラフィーったらはなを叩いたりするんだもん~。

さくらんぼの木の葉の裏のアブラムシの屍骸をホースの水で洗い流し、ふとフラフィーを見ると・・。

おなかを上に向けて大の字になって寝ているではありませんか! 猫も大の字になって寝るのねぇ、と新たな発見をした私でした。

お天気がとてもよくって、フラフィーもリラックスムード全開だったのね。 

アブラムシ、お前だったのか・・

裏庭にさくらんぼとクワァンザン・チェリーという桜に似た木を植えています。 さくらんぼは植えてから一度も花が咲きません。 クワァンザン・チェリーは去年、可愛いピンクの花が咲いたのに、今年はまだ咲かないんですよ。 さくらんぼの木なんですが、今年、妙な葉のつきかたをしていることに気がつきました。 よーく見ると新芽のあたりに黒い小さなブツブツ。 なんだこれ?とよーく見ると虫です。 結構な数の葉がアブラムシにやられて、葉がまあるく、へんてこに丸くなっているんですよ! なんの虫だろう? ネットで調べてみたら「アブラムシ」でした。 

アブラムシには牛乳が効くそうで、早速準備にかかりました。スプレーボトルに牛乳を入れ、物置から踏み台を出して、裏庭へ。 うりゃ~!!とアブラムシの集落となっている葉をめがけてスプレー開始。 これが結構大変でした。 だって相当な数の葉にアブラムシがついているんですもん。 最後のほうになったら私の手や腕が牛乳でベトベトになってしまいましたわ。 さくらんぼの木に牛乳噴霧を追え、クワァンザン・チェリーの木をチェックしたところ、被害なしでした。 
わたしの「裏庭でとれたさくらんぼを食べる夢」を邪魔するやつは許さんぞよ。 暫くは牛乳攻撃でアブラムシ退治、がんばりますっ。

バスに乗ってダウンタウンへ

お休み最終日の今日、久しぶりにダウンタウンへ行きたいな~とバスに乗って出かけてみました。 久しぶりにね、バスにのってダウンタウンへ行く、「あの感覚」が味わいたくて。 95番のバスに乗るのは一年ぶりくらいかなぁ? 私は春~夏にかけてのバイワードマーケットの生き生きとした感じが好きなんです。別に買い物しないんだけれどね、あそこを見てブラブラするだけで満足なんですよ。 冬の間って、マーケットって、本当に殺伐としているけれど、春になるとお店がずらっと並んで活気が出る、あの感じがたまらないんだなぁ。 イチゴやさくらんぼの甘い~匂いをかぎながら、ぶら~っとマーケットを歩いてこれまた久しぶりにリドーセンターをまわってみました。 リドーセンターへは、かれこれ半年くらい足を伸ばしていなかったんです。 あまりにひさしぶりだったせいか、リドーセンターの中で方向感覚を失いましたよ。(笑) 帰り際、SEARSを覘いてみました。 ダウンタウンのSEARSに入っていた「マッキントッシュ&ワッツ」の後はどうなってのか興味があったのです。 実際行ってみたら・・「マッキントッシュ&ワッツ」のあった場所は何も置かれていませんでした。 今度はこの場所に何がはいるのかなぁ?  そうそう、家具売り場でね、家具の衝動買いをしそうになりました。 カクテルテーブル、エンドテーブル、ソファテーブルを買おうか?とグラグラしちゃったんですよ。 うちのリビング、カウチとイス、そして時代遅れなテーブルだけなんです。 電話なんか床にじかに置いてあるし。(笑) エンドテーブルがあれば電話を床に置かなくて済むなぁ、なんて思ったんですよ。 ソファテーブルがあれば暖炉のマントルの上の「ごちゃごちゃ」を回避できるなぁ、とか考えたわけ。 ←そのまえにしっかり整頓すればいいんだけれどね、へへっ。  うん、あのテーブル三点、気になるぞ~、気になるぞ~。明日行って買っちゃおうかな?! でもでも、車の修理で出費が大きかったし、9月には車の保険の支払いもあるし~、夏に休暇を取ってどこかに行きたいし~。 うむむっ。 どうしよかなぁ。

休暇中

いよいよ明日で夢の5連休が終わり~。

ここ数日何をしていたかというとですねぇ、日曜はどこにも出かけず自宅~庭で過ごしておりました。 トマトの苗を裏庭に植えてみたり。午後から昼寝したり、のんびり過ごしました。 今日、月曜はお昼から銀行へ。 先日アメリカからオンラインで仕事着を購入したんです。 商品自体はUS$70だったんですがね、shipping& handlingで計$111なり。 あほくさ~、もうアメリカからオンラインで物を買うのはやめよ、なんて思っていたんです。そうしたら先週 Fedex から請求書が・・。荷物は二回にわけて届いたんです。 アメリカから発送される時点では税金抜きで送られてきます。これがのちにFedexからGSTとPSTが請求されたわけ。 そしてその際に、荷物一個に対して手数料みたいな感じで10ドル請求されたんですよ。 荷物二個分で合計31ドル弱。 US$70のお買い物が、えらく高くついてしまいました・・。あ、話がそれてしまいました。 そう、この30ドル弱を銀行に支払いにいってきたわけです。 銀行で用事を済ませた後は、ブラブラとウィンドウショッピングしてきました。 ふと、夏用に薄手のパンツが欲しいな、と気に入ったジーンズや細身のパンツなんか色々試着したんですけれどね、結局試着したらシルエットが気に入らなかったり、細すぎたり、長すぎたりで何も買いませんでした。 真夏用のらくちんワンピースも気になるな~とお店を見ましたが、日本人の私が気に入るような色、柄、デザインは皆無なり。 唯一良いかな?と思ったのはカルバン・クラインのシンプルなワンピースでしたが、これは黒のかっちりした形で、どらかというと夏用の喪服みたいな感じ。 たまには洋服でも買おうか、と思うと、いつもこんな感じで好みのものが見つけれないんだな・・。 

はなの鼻く●の行方

鼻く●にゃんこ、はな。 先日の事です。 はなの右の鼻の穴に真っ黒で大きな鼻く●が飛び出ていました。 この飛び出し方がもう、すごくて。 人間だったらいずい(いずいという表現をわから無い人はすみません) だろうなぁ。そう思い、はなの鼻く●を取り除くためにバスルームに行き、綿棒を取ってきました。 リビングに戻り、はなの顔を見ると・・あの大きな鼻く●が消えていたのです!!

ああ、「大物」を取り逃がしてしまった・・。

あの巨大な鼻く●はどこへ行ったのでしょう? 

巨大な真っ黒い鼻く●の行方はその数時間後、判明。

私は一日数回、猫用のお水の皿のお水を変えるんですよ。お水が三分の一くらい減ったかしら?とお水のお皿に近づくと・・・

巨大鼻く●がお水の中でプカプカ~。 

 
はながお水を飲もうとしたとき、「ぽっちゃん」と落ちたんでしょうね。

さて、今日のはなですけれど、やはり鼻く●ついています。はい。

またまた五連休~

金曜の夜から、またまた連休です。 連休とはいえ、大体初日の休みというのは、朝方に仕事が終わって帰ってきて、夕方まで寝て、起きても身体がだるくて何もできないんですけれどね。で、数時間の覚醒後後のはまた寝て・・この結果、睡眠サイクルが狂って、翌日はめちゃ早く起きたり、遅くまで寝てたりするんですよ。  ま、これはよしとして・・。

昨日もお天気が良くて、気持ちが良かったです。庭にフラフィーとはなを出して、私も一緒に日光浴。
今朝のはなったら、可愛いかったんですよ~。たんぽぽの綿毛がふわふわと沢山飛んでいたんです。それを見つけるたびに、ジャンプして摑まえようとするの。 その姿を見ていて目じりが下がってしまいました。 フラフィーはですね、「はぐはぐ」と芝生を食べていました。 ←食欲一番なんですよ、フラフィーって。

癒しにゃんこ

最近疲れている私ですが、自宅に戻り、寝るまでの間、我が家のにゃんこ、フラフィーとはなの遊ぶ姿を見ているだけで、で癒されたりしています。 今日は冬の浸水事件後、工事が終了した地下室でくつろぐ「のびのびフラフィー」の画像です。


nobinobi

我が家は地下のこの部屋以外、全て板の床なんです。カーペットの「ほわほわ感」が心地よいのか、工事が済んでからフラフィーもはなも地下室で遊ぶことが多くなったんですよ。

hbasement




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Author:Nikki
性別:女性
猫とつつましく、北米で生活しています。

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