今日もスクラブで

カナダで過ごす私の日々。

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ジョーとウォーカー

先日、奥様をなくした入所者さんのジョー(愛称)。ジョーは、夫婦で当施設に入所されていたのです。奥様は慢性の呼吸器疾患、そして糖尿病を患っておりました。その奥様ですが、先月、転倒され、骨折し、市内の病院で骨折の手術を受けるため入院されました。そして、入院中に他界されたのです。ジョーはマイルドな痴呆があります。普通に話しをしていると、痴呆があるようには見えないのですが、よ~く話をすると、「あれ?」と気がつくようなマイルドな痴呆です。彼は真夜中に良く起きて廊下を歩くことがありました。同じ部屋の奥様が用を足す際、HCAの介助が必要なので、その際に目が覚めてしまい、それで時々深夜帯に廊下に出たり、真夜中におやつをもらいに来たりしていたのです。そして朝になると、奥様のポータブル酸素を補充をしてもらるように、ポータブルの酸素をナース・ステーションまで持ってくるのが彼の日課でした。

奥様が亡くなってから、ジョーは変わりました。奥様の存在が彼をささえていたのでしょうね、きっと。この頃の彼は以前にもまして、真夜中に部屋から出るようになりました。そして・・・彼は歩行状態に全く問題がありませんが、時々、奥様の使っていたウォーカーを使って歩くようになりました。

昨夜、いつものようにジョーがナースステーションのあたりにやってきました。彼がこうしてナースステーションにやってくると、私はたいがい、彼にコーヒーを勧めます。ジョーは、以前から、スタッフが深夜に入れるコーヒーをおすそ分けしてもらいたくて良くナースステーションへきていたのです。「サンキュー」と言い、ジョーは、ナース・ステーションを後にしました。数分後、私は別フロアに仕事に行くため、エレベーターに乗ろうと、ナース・ステーションから廊下へ向かったのです。そして、ふと、左側の方向を見ると、ジョーが廊下に立っていました。自分の部屋の前で、頭をうなだれ、ただ黙って暗い廊下に立っているのです。

ジョーは何を考えていたのでしょう。


奥様が亡くなった後、私はジョーにお悔やみの挨拶をしました。
「これでいいんだ、彼女は病気を充分戦った。もう、これで彼女は病気に悩まされることもなく、安らかにすごせるんだよ。」退役軍人のジョーは、そう私に言い、勲章が沢山ついたミリタリーのジャケットを着て、奥様の葬儀へ笑顔で出かけたのでした。

ジョーが、自分の部屋の前にうなだれて立っている姿を見て、私は切なくなりました。彼の日常生活の張り合いになっていた奥様。その奥様は、もういない。朝方、ジョーは奥様のウォーカーを使いながら歩き、一階まで新聞を取りに行きました。今、あのウォーカーは、ジョーにとってチェリッシュなものになったのでしょう。
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スロークッカーの便利さに味を占めて、この頃はスロークッカー料理が多い私です。昨日は高野豆腐をスロークッカーで煮てみました。味は・・大満足~。この高野豆腐をお弁当にし、出勤~。

「週末はどうだった?」と例の「バオン」の同僚、Dから聞かれ、ディラーでの出来事を話しました。そこで、Dもディラーで嫌な思いをしたことを教えてもらったのです。私たちの横で会話を耳にはさんだ別の同僚、Mも会話に参加、彼女もやはり同じような経験があるそう。

車の買い物って嫌な思いをすることが多いだわ、こんなに被害者(?)が身近にいるなんて。

椅子

久しぶりに私の物欲が暴走しました。

私の家には家具らしい家具は、ほとんどありません。エンドテーブルが無いので、椅子で代用しているくらいです。なので、エンドテーブルとコーヒーテーブルが欲しいと以前から考えていました。そこで家具屋さんへぷらり~とウィンドウ・ショッピングに行ったのです。

ショウルームを見て回りましたが、どうも私が好むテーブルはみつかりません。それでも家具を見て回るだけでも楽しいので、ショウルームを見て回りました。そこで発見したかわいらしい椅子・・・我家にぜんぜん似合いそうじゃありません。でも、惹かれる・・・・。



実用には向かないこの椅子・・・バスルームのリノベーションをして懐が寒いのに、はなの動物病院で550ドルもかかったのに、住宅ローンだってあるのに・・・私は誘惑に負けてこの椅子を購入したのです。

ああ、贅沢貧乏な私。

今日は自分への戒めとして「贅沢貧乏」でも読もうと思います・・。



自家用車の購入をここ数年考えています。たまたま今日、時間があったので、某ディラーへ行ってみたのです。フレンドリーなセールスのお兄ちゃんに私の希望を告げました。そしてその後テスト・ドライブ。そして商談へ。

1)税込み車体価格。
2)ローンを組んだ場合の利率
3)私が試乗した車のフィーチャーをプリントアウト

以上をお願いしたのです。

1)車体価格はすぐに出してくれました。
2)出されたものはXX払いで2週間おきの支払いでXXドルという感じで利率がいくらかなのか教えてくれません。で、この際に支払いに関していろいろ交渉しました。その場で書き出してくれた支払い額云々の用紙をコピーをとってくれないか、とお願いしたら「出来ない」と言うのです。そして今日にでも商談をまとめたいといいだしました。

フレンドリーなおにいちゃんがじょじょにアグレッシブな口調になってきました。このディラーさんと、もう一件、私が考えている車(別ディーラー)を比べてから購入したい、と考えていると告げたのですが、私の考えを頭から非難し始めたのです。

「あの車じゃ数年後の価値はXXXしかないのに、何で?」
だんだんこのお兄ちゃんの言動に我慢ができなくなってきました。

「これは私の選択であって、あなたの選択ではないでしょう。」
「確かにそうだけれど・・」とお兄さんのセールス・トークは炸裂。

私の言い方はかなりサーカスティックだったと思います。それを受け止めながらもお兄ちゃんは押してきます。

このお兄ちゃんとはビジネスはしたくない・・・。

このお兄ちゃんがオフィスの奥に引っ込んだ際、私、何も告げずにショウルームから出て家路へ向かいました。

it is not my day だな、と家路をたどる際に思ったのですが、あのお兄ちゃんも私と同じように考えているのかしらん?と思ったら,なんだか可笑しくて、笑えてしまいました。

増築

先日、謎の手紙が届きました。
なんだろう?と開けてみて、さらっと冒頭を読んでみましたがピンときません。さらに読み続けると・・・

私の住む通り沿いの住人が家の増築を考えているそうで、それに反対、もしくは意見がある人はX月X日に某所の集まってください、という内容でした。家の増築に周りの住人の賛成を得なきゃいけないんですね、いくら自分の土地でも勝手にできないのねぇ。オマケにこの手紙、増築についての細かいプランまで示されていたんですよ!オタワ市ではXXの場合、この長さを最低として規定していますが、増築される予定のものはXXという長さ、などえらい細かいわけ。

うひゃ~、増築ってこんなプロセスを通さなきゃいけないのね。面倒くさ~。こんな面倒なことだったら、私、増築しないで別に家を買いなおしちゃうけれどなぁ。増築計画中の人は、このネイバーフッドがよほど好きなんだろうなぁ。

ふかふか~

職場にきれいなブロンドのヨーロピアン女性、ギャビーという同僚がいます。彼女の作るブラック・フォレスト・ケーキは最高なんですよ。あ、話がそれた・・・

それでね、ギャビーは・・・・胸が豊かなんですよ。
今朝、いつものようにギャビーに朝の挨拶をしたのですが、やはり、目がいっちゃうんですよ、彼女の胸に・・で、その横に巨乳ナースのアンジェラもいたので、もう、朝から巨乳視覚攻撃にあったわけです。

「二人とも胸が大きくていいなぁ~」という私にギャビーが「もう、欲しかったら,あなたにあげたいくらいよ~」って胸をぎゅーっと持ち上げてみせるわけ。ひゃ~。で、その後、私を抱きしめ、胸元に押さえつけました。


ふかふか~

なんだか、お母さんに抱っこされているような良い気分。男性が胸の大きい女性を好む理由が、なんとなくわかった気がしましたよ、今日。

no show の理由

ここ暫く無断欠勤(no show)が続いた介護師のS。そのため、ただでさえ人数の少ない深夜勤務はショート・スタッフになることが何度かありました。過去に週末になると無断欠勤をする彼女に深夜RNらも疑問を抱き始めていたのですが、平日も無断欠勤を続けてするようになった彼女について考え始めたのです。

彼女が勤務日は出勤してくるかどうか怪しい・・・・

そのため私を含むRNらはスタッフィング・オフィスへ伝言を残すようになりました。

「Sに今夜は勤務日だとリマインドの電話をしてください」

・・・・・・・・・・・・・・

こんな経過があったのですが、ここ2週間、彼女は無断欠勤。2週間といっても彼女はパートですから、4シフトの無断欠勤です。前日DOCの私と相棒RNでDの立て続け無断欠勤について話あいました。

「これ以上彼女の無断欠勤が続くようなら解雇をかんがえなければならない。日中、Sに連絡を取ってみる」とDOC。

そして今夜出勤直後、Sから職場に電話がありました。
なんでも今、ニューヨークに居るそうで、スリに遭ってしまい、パスポート、現金、ID、すべて失ってしまったそうです。

スリに遭ったのは大変だな、と思いましたが、なぜ彼女はその直後に職場へ連絡できなかったのでしょうか?

相棒RNと顔を見合わせ「時々人って奇怪よね」

Sはニューヨークに家族がいるそうですが、なぜ家族のもとから電話一本、職場にかけれなかったのでしょうね・・・

ファミリー・ディ

今日はファミリー・ディ。何かというと、「祝祭日」のようなものですね。この日は家族で楽しい時間をすごしましょう、みたいな感じでしょうか?ショッピングモールは閉鎖、図書館も閉館。多くの人は家で家族とゆっくりすごしているのでしょうか?私はといえば・・猫ちゃん達とじゃれながら、自宅でごろごろしております。

では、これから、夜勤の備えての仮眠までの間、猫にちょっかいを出しながら自宅内を徘徊します~。

スロークッカー

スロークッカーを使って料理してみました。

スロークッカーとは、調理器具です。材料、調味料をお釜の中に入れてスイッチを入れておけば数時間後に料理ができている、という忙しい現代人のお助けキッチン・アイテムです。私は仕事の後、大体正午には床に入るようにしています。そして起床は午後8時30分前後。それからシャワーを浴びて出勤準備、というわけ。そうすると、料理できる時間は、帰宅後~正午までの間です。そんなわけで、スロークッカーを使ってポットローストを仕込みました。そしてお布団へ~。

目が覚めると・・・食べ物の良いにおいが漂っていました。台所に行って、スロークッカーをチェック・・・・そして味見。

すごいですよ、スロークッカー。北米の赤みの多い豚肉が、お箸でほぐれるくらい柔らかくしあがっていたのです!うまうま~♪

フラフィー・トイレ大洪水

昨日、ファーネスのポンプを新しいものに交換しました。ファーネスの会社の方がいらして、ポンプのチューブなども交換したのですよ。このチューブは地下室の洗濯部屋のシンクに水分が落ちるようになっているのですが・・・、が!

今朝、仕事から帰り、フラフィーとはなのトイレを掃除しようと思ったら。フラフィーのトイレが大洪水でした。ポンプからつながっているチューブの水滴は、シンクに落ちるはずなのに、工事した方がちゃんと固定しなかったのでしょう、チューブの水分はすべてシンクの外、フラフィーのトイレを直撃!

お水でたっぷりのフラフィーのトイレにはうんちがプカプカ浮かんでいます。フラフィーったら、トイレに行けなくてさぞ困ったことでしょう。(泣)これを見た瞬間、眠気が一気に吹き飛びました。古新聞やトイレットペーパー、ペーパータオル、酢水、モップを駆使し、なんとか洪水処理完了。

今朝はもう、朝からこんな感じでいい運動になりましたよ・・・。ところでまた、この週末に、オタワはウインターストームの警告が出ています。今朝なんてマイナス20度ですよ、体感気温ったら何度だろ?ううっ、今夜の出勤が憂鬱・

バレンタイン

バレンタインということで、施設の女性入所者の部屋には、薔薇の花、チョコレートが溢れておった昨夜です。こちらでは、日本と違い、バレンタインは、男性が女性にロマンチックなギフトを贈るのが習慣のようです。入所者RLさんのナイトテーブルにはご主人からのバレンタインカードが飾られていました。それを見せてもらったんですがね、ロマンチックな文章の最後には「スナフィー」と書かれていたのです。スナフィー???なんだろ?と思い、RLさんに尋ねたら「私のニックネームよ」って。

ご主人とRLさん二人だけに通じるニックネームだそう。
なんだか、とっても可愛らしいですね。

二人だけにしかわからない秘密の暗号みたい♪

ちなみに私にも相棒と私にしかわからない暗号がありますが、ぜんぜんロマンチックじゃないのばかりです・・・・。

お手玉

昨夜、オフだったので、真夜中に日本へ電話しました。相手は私の母上です。私の母は今年で70歳になります。お互いの近況を話したのですが、母は最近、お手玉つくりに凝っている様子でした。
「はら、古い半襟を割いて、作るでしょ、はぎ方が難しいのよねぇ。」って。(・・・・母上、私にはお裁縫の才能が無いのを知っているでしょう、家庭科の宿題はすべてやってもらっていたのだから・・・)
   お手玉ができたあと、母はそれで遊んだようです。久しぶりにやったら腕が鈍っていたって。(笑)私、実はお手玉が上手にできません。なので、小さな頃は、曾祖母がお手玉を4つだとか、5つだとか自由自在に扱う姿を見て楽しんだものです。

こうして母とお喋りしていたら、私はお手玉が作りたくなりました。(お手玉でまともに遊べないくせにね)作るだけならネットで検索すれば、いくらでも作り方が見つかるでしょう、でも私は「母に教えられて作る」が、私なりに意味があるのです。

母上、来年は一緒にお手玉つくりですよ~。あの超・寒い和室で二人一緒に針仕事をするのを楽しみにしています。

はな 退院後~

一晩、動物病院へ入院し、点滴やら内服薬の処置を受けたはな。 退院した昨夜、家へ着くなり「はなトイレ」へ直行~。点滴したから、おしっこしたかったんだろうなぁ。

さて、その後のはなですが・・・

元気です。点滴で「もったり」していた前足の腫れもひけて、いつものように家の中であっちにいったり、こっちにいったりしています。(猫の点滴は静脈ではなく、皮下にするのです~。)

さ、今日も我家の二匹の猫さんをハグハグし、今夜もがんばって仕事をしてきます~。しかし・・・獣医さんでかかった費用、500ドルは痛いっ。明日から白米と塩だけで食事しようか・・。

no more lilies

午後9時前、リビングに居た私は、地下のベッドルームへ行こうと思い、カウチから腰を上げ、階段へ向かう途中でした。そこへ子猫のはなが、背後からトコトコと近寄ってきました。振り向いてはなを見ると・・・

はなの顔面が茶色の粉末で覆われ、顔面は黄色だったのです。またごみ箱に顔を突っ込んで、クンクン匂いでも嗅いでいたのかな?と思ったすぐその後、大変な事に気がつきました。リビングルームには、黄色い百合の花を飾っていたのです。このはなの顔面の鮮やかな黄色は、百合の色に間違いない。そして茶色の粉末は花粉・・・。百合を飾っていた場所は、はながジャンプしても、花に近づけないよう、高い場所でした。それなのに、はなは、どうにかして近づいて、百合に顔面を近づけたのでしょう。それに気がついた私は、急いではなを抱え、はなの顔面、のどのあたりを洗い出しました。

もしかしたら、はなは、百合を食べたかもしれない・・・・そんな不安を抱えつつ、一生懸命はなを洗いました。

キョトンとしながらも、従順に洗われるはな・・・。努力の甲斐があり、花で汚れたはなの白い毛は、だいぶもとの状態に戻りました。

百合は、猫に致命的なダメージを与えます。花粉、花びら、茎、葉、(多分根も)これらを摂取すると、腎不全になってしまう危険が高いのです。はなを洗った後、百合の花がどれだけダメージがあるかを確認しました。花弁、葉のダメージの具合で、はながどれだけ百合を食べたか推測しようと思ったのです。百合は、二箇所の花弁にダメージがありました。それはとーってもとっても小さなものでした。でもでも、はなが実際に百合を食べたところを見ていないので、なんともいえません。

はなが腎不全で死んでしまうかもしれない・・・動物病院へ今から連れて行こう。いつもの動物病院は、24時間体制ではありません。もしかしたら、近所のジムさんか、ピーターさんなら、24時間体制の動物病院を知っているかも・・・。この二人は犬、猫を飼っているのです。ダウンジャケットを羽織、私はお向かいのジムさんの家へ行きました。事情を話したら、ジムさんがシルク(彼の犬です)を一度連れて行ったという、24時間体制の動物病院を教えてくれました。そして、今から連れて行ってあげるから、はなを連れてきなさい、と。

こうして私は、ジムさんの好意ではなを動物病院へ連れて行くことができたのでした。

・・・・・・・・・・・・

はなを、一晩動物病院へ入院させることにしました。帰宅後、私は百合の花をすべてくず入れへ捨てました。「ここなら大丈夫、はなもフラフィーも近寄れない」と百合を家の中に置いた私は、なんて浅はかだったのでしょう。自責の念に駆られながら、一晩経過。そして、先ほど、動物病院へ電話して、はなの様子を尋ねました。

一晩、状態の変化はなく、はなは元気だそうです。これから腎臓の機能の検査をして、検査値に異常が無ければ今夜のうちに退院。多分、はなは百合の匂いをクンクン嗅いだだけでしょう、って。

no more lilies, no more lilies.

猫を飼う限り、私は二度と百合の花を室内に飾ることはないと思います・・・・・・。

M博士、誕生

夜勤明けで一眠りした後、夕方からお出かけ。
オタワ大在籍のMTさんが、今月、晴れてドクター・Mになったのです~。今夜はそのお祝いを!とMMさん、Rさん、Lさん、そして主役のMTさん、私でタイ、中華料理のレストランで夕食~。中華料理でおなじみの「回転テーブル」をぐるぐる回し、美味しいものを食べてきました。美味しいご飯に楽しいお喋り・・

金曜の夜は、こうじゃなくっちゃね。

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プロフィール

Nikki

Author:Nikki
性別:女性
猫とつつましく、北米で生活しています。

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