Feliway 到着〜

ネットで注文した猫のストレス緩和剤、Feliway が本日届きました。 仕事のあと、例によってカウチで眠りに落ちてしまい、郵便配達員さんのけたたましいドアのノックの音で目がさめたんですよ。 寝ぼけながら荷物を受け取るとじゃじゃ〜ん! 念願のFeliway だったのです。

さっそく今夜からFeliwayを使いだしました。 しばらくするとはながFeliwayの近くに行って「ふん、ふん」と匂いをかいでいます。  肝心のフラフィーですが・・・目覚しい反応はなし。 

さて、Feliwayはフラフィーに効果はあるでしょうか?!

無念・・

日曜日は気温がかなり下がるらしいと、非常に期待していたのですが・・・駄目でした。ウィンドチルがマイナス30度代にならなかったのです。せっかくしゃぼん玉実験が出来ると思ってわくわくしていたのに〜。(涙)

今週の天気予報をみてもマイナス20度くらいの気温は予想されていません。 ん〜、今年はもう駄目かな?

ちょっと残念です・・・。

オタワ、冬の祭典

今年もウィンタールードが始まりました!
金曜は花火が上がったりしたのですが、相変わらずイベントなどに疎い私は翌日になってから花火があったことを知りました。今日はですね、ウィンタルードの最初の週末、花火が見られなかった悔しさを引きずり、ダウンタウンまで出てみました〜。 知人が氷の彫刻を制作しているだろうな、と思い、その様子をみて、応援したくてね。

まずはオタワの冬の名物、リドー運河のスケート場。世界で一番長いスケートリンクと謳われていましたが、数年前から「世界で二番目」になったような記憶があります。 運河の上の橋にはこのような垂れ幕が。



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氷の状態があまり良くないところは柵で仕切られておりました。 スケートしているがうじゃうじゃしております。 私はスケートが下手っぴ(というかまともに滑れない)なので氷の上でブーツのままイマジネーションを駆使し、「スケートをしている気分」を味わってきました。 

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スケートした気分を味わい、お次はコンフェデレーションパークへ。 ここが氷の彫刻コンテストの会場です。画像は会場内で目だっていた龍。 これはわりと大きかったですよ。  

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小さめのこんな↓のも。

10winterconf.park#2

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リドー運河もそうですが、コンフェデレーションパークも沢山の人で溢れておりました。 なかなか知人、Sさんを見つけれず・・・やっと見つけたときは、他の氷の彫刻職人さんと打ち合わせ中で、話しかけるのに気が引けて、とりあえず名前を呼んで手を振ったきました。 アイスカーバーさん達は寒空のなか、一生懸命作品の製作中。 一つの氷の塊って、150キロくらいだったかな?。 それをね、男性二人で一つずつ積み重ねていくんですよ! 私には到底できないな・・。 画像の右手はアイスカーバーさん。これはウロコや髪の毛の繊細なところが綺麗だな〜と思いました。

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これもアイスカーバーさん。 ラクーンの帽子があたたかそう。手前の大きなバケツね、お水が入っているのですが、半分、凍っていました・・。
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会場内で!と私の目を引いた氷の彫刻↓
日本人なら!とおもうはず。

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この彫刻の名前は「KIMONO」
日本人の方の作品です。 左手のイラストが完成図? です。 Kimonoというタイトルで日本舞踊「藤娘」ですかね?


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好奇心旺盛な私は、テーブルの上に置かれていた設計図(というのかしら?)もちょこっとカメラにおさめてきました。 (図面が見やすいよう、写真を90度回転させています。) 設計の時点で氷をどう積み重ねるかもちゃんと決めているんですね〜。 図面だと鶴も描かれていますね。ん〜鶴も作るのかなぁ?

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日本人贔屓するわけではないのですが、色々見ているとね、日本人のアイスカーバーさん達の作品って完成度が高いというか、なんとうか・・彫刻の曲線なんか、とってもスムーズなんですよ。 日本人、やっぱり器用だと思います!




真夜中のしゃぼん玉遊び

先日購入した銃型のシャボン玉製造機(子どものおもちゃなんですけれどね)、使ってみたくてウズウズしていました。 

今夜ね、思い立って使ってみたんです。 しかも深夜近くに。 

乾電池を銃にセットし、玄関前にたちました。 あたりはもちろん、夜中なので暗いです。でも外灯のおかげでしゃぼんはちゃんと見える状態。 今夜は風がほとんどなく、ウインドチル、マイナス18度。 

よし、と銃の引き金を引くと銃口からシャボン玉が次々に!。 

うわぁ〜、これ、とても楽しいです〜。 しゃぼん玉製造機、試運転完了。これで問題なく、次回の実験で使えそうです。

試運転終了後・・沢山のシャボン玉が宙に浮いてふわふわ。風がほとんどないので、しゃぼん玉持続時間はかなり長めです。  暗がりにふわふわと浮かぶ無数のシャボン玉ね、外灯の灯りに反射してきらきら光り、それはとても幻想的だったんですよ! 



二度目の実験にむけて

先日ウォルマートで買い物した際、ふとおもちゃ売り場をチェックしました。。 

そうしたらね、ありました!うふふっ。 シャボン玉! 

夏になるとシャボン玉を作るおもちゃなんか沢山売っているんですけれど、冬場はあまり見かけません。 もう園芸用品やパティオ・ファニチャーが販売されているし、もしかしてシャボン玉も〜?と思ったら、売っていた、というわけです。 プラスティックで出来た銃型のシャボン玉製造機。 1分で300個のシャボン玉が作れるとパッケージに書かれています。わくわく〜♪ お値段は5ドルなり。 このほかに大きなシャボンが作れるタイプのものを一つ、予備用にシャボン玉の液体を数本購入。 ふふふっ、夏までこうした道具って手に入らないと思って諦めていたんですよ。 今週末、また冷えそうなので、シャボン玉の実験がまた出来るかなぁ??

見返りにゃんこ〜はな〜

今日は、フラフィーの毛舐めの件のエントリーばかりで、最近影が薄い?はなに焦点をあてます〜。

マットの上で「見返りにゃんこ」のはな。
ああ、大きな黒目が可愛い♪ ←親ばか。

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そして・・・猫型ロボット・充電中〜。

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はなばかりじゃ、やはりフラフィーが可哀想かな・・ 

ということでフラフィーも。

椅子の上で君臨する後光(エリザベスカラー)つきのフラフィー。 

下腹部のあたりを見ると、毛がまったくないでしょ?? 

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今日は Ellison,家代表さん から教えてもらったFeliwayという猫のストレス緩和剤をネットで注文しました。 これを使ったらフラフィー、少しは舐めすぎがおさまるかなぁ?!  はあっ・・・。

フラフィー、Poo

目が覚めると、なにやらおかしな匂いが鼻につきました。

!!!!!!!!



この匂い、う○こさん の匂いではないですか〜!!!

寝ぼけていた私の頭が一気にクリアになりました。  匂いのもとを発見しなくちゃ、とあたりを鼻をふんふん〜。  いったいどこからこの匂いが・・・ 匂いのもとがわからず、途方に暮れそうになった私の目に入ったフラフィー。 フラフィーは、いつものお気に入りの椅子の上にちょこんと座っていました。 はなは「はなハウス」の中から、きょとんとした表情で私を見つめています。 いったい何故、う○こさんの匂いが・・

ふと、フラフィーを見直すと・・・黄色いエリザベス・カラーのヘリに茶色の何か・・・・

匂いのもとは、フラフィーのエリザベスカラーに付着していたブツでした。 大好きな猫用ミルクを飲むと、フラフィーもはなもう○こさんが柔らかくなるんです。 きっと猫トイレの砂をしゃかしゃかやっているうちに、カラーに茶色の物体が付着したのでしょう・・。

目覚めのこの匂い、目覚まし時計よりも効果がありました・・。


*Poo ですが、幼児言葉で「う○こさん」のことです。

Marmelo

猫を飼うようになってから、猫ラバーとなった私ですが、あまり猫グッズを持っていません。 
なぜかというと、猫グッズの好みがうるさいからです。 

今日は私の数少ない猫グッズの中の一品をお披露目したいと思います。  
以前から「お金持ちになったら手に入れたい〜」と思っていたイギリスの某社製のペーパーウェイト。 

昨年、生活応援価格で手に入れましたの、おほほほっ。  


RCD


手に入れてから、暫く嬉しくて、上機嫌でした。 可愛いでしょ?可愛いでしょ?可愛いって言って〜。

この猫ちゃんは Marmelo と名前がついているようです。

氷点下・しゃぼん玉遊び

この数日、ウィンドチルはマイナス30度代でした。 マイナス38度くらいまで落ちないかな〜と待っていたのですが、このマイナス30度代の気温を逃すと、次はいつ気温がガクンと下がるかわからないので、とりあえず、マイナス30度のウィンドチルで実験を開始しました。 以前から、気温がかなり下がった状態で、シャボン玉遊びをしたかったんです。 そのために、夏の間、ダラーストア(日本でいう百円ショップね) で子供用のシャボン玉を買って準備していたのです! 凄い意気込みでしょ? (笑)

風がわりと強くて、シャボンを作ると風でば〜っと飛んでしまいました。 これでは空中でシャボンの変化が見れないではないか〜!! と裏庭へまわりました。 裏庭の家と物置の影ならば少しは風がよけられて、シャボンの観察が出来るかも?と思ったのです。 だんだんと、わたしの耳と手が痛くなってきました。 手袋していてもね、マイナス30度くらいにだと、手が冷たくなるんですよ・・。

寒さに負けてはいられません。 よっしゃ〜と気合をいれて、シャボン作りです。・・・やはり、作ったそばから風で飛ばされてしまい、なかなかシャボンが出来てから、空中で起こる変化が観察できないのです! それでもがんばる私・・←かなり意地になっている。  

これは、また寒い日に実験しなおすしかないかな〜とあきらめかけると・・・みれました! しゃぼん玉がね、氷の膜状に変化するところが観れました!  あ〜〜〜〜、こういう風に変化するんですねぇ。 物置のドアに氷の膜状になったシャボンが数個、張り付いています。 凍ってしまったので、シャボンがプッと壊れてしまうようにはいかず、氷のままで残ってしまうんですねえ。

というわけで、この数年、ずっとやってみたかった実験を無事行うことが出来ました。 来年度は大きいシャボンが作れる道具を用意して、実験してみます。 今年の夏は、シャボンが連続で大量に出来る銃形のおもちゃを買おうかな・・。 そうそう、夏にね、裏庭でシャボンを作ってフラフィーとはなとで遊んだんですよ、二匹ともシャボンを追いかけようとして、可愛いかったですよ♪

エアメイル

郵便受けを開けると、エアメイル用の封筒で私宛に手紙が配達されていました。 ほら、封筒のふちが赤、青のあの封筒ですよ! 

エアメイル用封筒まで使って私に手紙を書いてくださった方は誰だろう? (たまに手紙をくれる日本の友人達はエアメイル用の封筒で私に手紙を書くことはまず無いのです。)

差出人の名前を見てもピンときません。 少し考えて、ああ、私の恩師だ!とわかりました。
私のよき理解者でもあり、教師でもあったHK師匠からのエアメイルだったのです。
手紙には昔、見慣れていた師匠の文字が。懐かしい・・・。
そして封筒の中には師匠が描いた水彩画の猫がプリントされたポストカードが入っていました。
昨年の帰国の際、高校時代の親友と電話で話したんです。この親友も美術をやっていましてね、それで師匠の話題になり、「連絡とってみたら〜」と勧められ、HK師匠へ年末に年賀状カードを送ったのです。で、それが先方に届いて、師匠が私に手紙をくださったというわけ。

HK師匠は、私の美術の先生だったのです。 デッサンが苦手で、油絵もアクリルも水彩もパステルも下手くそな私にデザインやら版画を薦めてくれたおかげで、私の作品は二度ほど全道大会へ行けました。ほら、高体連ってあるでしょ?あれは体育系で、文化系は高文連なんですけれどね、道南の場合は・・まずは地区大会だったかなぁ? 作品を函館市民会館なんかのギャラリーで展示するんですよ、で、そこから選ばれた優秀な作品が全道大会へいけるわけ。 私が北海道を去って、まもなく、師匠は教職を辞めたそうで、現在はS市(北海道のS市って、すぐにどこの市かわかってしまいますね、はははっ。)で、絵画教室を開いているとのことでした。

HK師匠からのお手紙で、今日はなんだか気分が良い私〜。 

最近、懐かしい人から連絡がぽつぽつあったりして、嬉しいですねぇ。

今年はなんだか良いことがありそうな気がしてきましたよ。

ホワイトアウト

今日は専門医のオフィスに用事があり、ちょこっと出かけました。用事を済ませ、メディカルビルを出たら・・ひゃ〜。さっきまでの天気はなんだったの?と思えるくらい。猛吹雪〜。 視界は50メートルくらい。 これは気をつけて運転しなくちゃ、とのろのろ運転で、無事帰宅。 家に着くと、吹雪が止みました。 あの猛吹雪が短時間で済んでよかった〜。だってね、帰り道、真っ白な道を運転している私の背後で救急車の音が聞こえたんです。(ホワイトアウトで視界が悪く、事故があったのかな?と思いました。) 夕方の今、気温がマイナス11度。ウィンドチルはマイナス22度です。 ん、家の中も気持ち寒いかな?と感じ、暖房を少し高めにしてみました。

さてさて、我が家のにゃんこず。
フラフィーは現在も「鉢かぶり姫にゃんこ」です。 わき腹の毛はだいぶ生えてきましたが、足がいまひとつなんです。 写真をみるとわかると思いますが、わき腹の毛の色が全体に比べて薄いし、前足の毛が段差になっているでしょ?


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お転婆にゃんこさんは・・・椅子の肘掛に前足を置いて、優雅な貴婦人気取りのはなさん・・前足の毛並みをフラフィーの画像と比べると、いかにフラフィーの前足の毛が少ないか、わかりますよね? はなのはふっくらと毛に覆われているけれど、フラフィーったらチキン・ウィングみたい・・。ちなみに相棒は、フラフィーの足を「老婆のような足」と表現しています。




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珍しく、フラフィーとはながひとつの椅子の上に・・・
フラフィーの目が、フラッシュの加減で「怖い猫」になってしもた・・。 
この椅子ね、フラフィーとはなのおきにいりスポットのひとつなんです。 どちらかが、かならず椅子の背もたれの上に立ったり、寝ていたりするんですよ。 背もたれの上で寝ているときは「猫枕〜」と私に遊ばれていたり・・。


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初めての香水

自宅内のごちゃごちゃエリアを整頓しようかとプラスティックの箱の中のブツを物色。 箱の中に何が入っているかというと香水です。 この数年、香水関係をあまりつけなくなったのですが、それまでの私は「匂いものフリーク」でした。 さんごのかたちの蓋の香水、ボトル自体は心臓の形をしています。・・20代半ばの頃、すごく大好きだったフランスの某ブランドのもの。これは製造中止になり、今では入手困難となってしまいました。今でもすごく好きな香りなのですが、今の私にはちょっと若すぎる匂いかも。 カリブの海の色ような瓶の香水・・これまたフランスのものなんですがね、日本でなかなか入手できず、アメリカから取り寄せたもの。 ←ほらね、こうしてまで手に入れるのって、やはり匂いものフリークでしょ?(笑) 真っ黒な瓶のアメリカの香水。これは友人から頂いたもの。 友人の好きな香りだそうで、私にイメージに似合いそうだ、ってプレゼントしてくれたものです。 そして・・クリスマスに姉にリクエストした香水。昔は、すごく大人っぽい匂いだと記憶していたのですが、今匂いを嗅ぐと別の印象。 これは姉がつけていて、当時10代だった私が惹かれた香りなのですが、あの時の香りとちょっと違うんですよ〜。うむむ、これは私と姉じゃ香りが変わるからなんだろうなぁ。 同じ香水でも、つける人によって香りが変わるんですよね。  
まだまだプラスティックの箱の中には沢山の香水が・・。以前、自分に似合わない香りのものは知人のお子さん(10代の女の子)にあげて、大量処分したのですが、それでもまだ沢山あるぞ〜。 ごそごそと香水をいじっていたら、ふと、私の人生で一番最初に手にした香水を思い出しました。 

なんの香水だと思います?

私が初めて香水を手にしたのは14歳の時、マイ・ファースト・香水は「ミス・ディオール」でした。 兄からの海外のお土産だったんですよ。 14歳の田舎者のハナタレ小娘の私は、ミス・ディオールの香りには到底追いつけませんでしたから、暫くは香水の蓋を開けては匂いを楽しんでおりました。いつかはこの香りが似合うような大人の女の人になりたいな〜とか、色々妄想しながらね、ふふっ。・・・・余談・・この数年後、兄は再び香水を買ってきてくれたのですが、なんとシャネルの5番! あれは若い小娘には似合わない濃厚な香りだと思ったので、これも「匂いを嗅いで楽しむ用」でした。マリリン・モンローってこんな匂いをしていたんだなぁ、とか考えながらね。(笑)

最近の香水ですが、私の探究心が老朽化しつつあるので、よくわからないんですよ。(出不精、引篭り生活ゆえ)
ん〜、今年の私の目標、「失われた情熱を取り戻す」もあることだし、何かを知りたいとか、そういった好奇心なんかもブラッシュ・アップしなくちゃわだ。 まずは手始めに、そのうち百貨店の香水売り場を冷やかしに行こうかな?!。 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


まおまおさんのリクエストにお応えして、いちごのマフィン画像です〜。

初めてにしては、まずまずの出来上がりでしょ? 味はですね、イチゴの酸味のおかげで、甘ったるいマフィンにはなりませんでしたよ。これなら私でも朝ご飯がわりに食べれかも。 カナダの人たちはめちゃ甘いマフィンを朝ごはんに食べたりするんですよ。 朝から甘いもので一日がはじまるなんて、私には考えられない・・。実は朝ごはんのパンケーキも苦手だったりする私です。

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更なるおまけ画像〜
ちょっと失敗のパイです。 メレンゲが、やや焦げ気味、レモン・メレンゲ・パイです。 メレンゲがぼったりとのっかっていて、不恰好ですな。

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いちごのマフィン

昨日は気温の上昇で雪がかなりとけた〜と喜んだのもつかの間、おきたら大きなふわふわした雪がふっておりました。車の屋根やフロントガラスにもこんもりとふわふわの雪が。 さて、今日も自宅内療養です。 昨日はちょっとお腹が痛くなり、痛み止めを飲んで寝たりしたのですが、本日は快調! だんだん元気になってきたので、身体を動かさなくちゃ〜と、フラフィーとはなと遊んでおりました。って、全然身体を動かしていませんね(笑) でも、家でしゃかしゃかと掃除や整頓なんかする気にもなれず・・。 料理でもするか、と冷蔵庫をチェックすると、冷凍室に眠っているイチゴを発見。以前、大きな袋の冷凍イチゴを頂いたんですよ。 これをどうするかなぁ?と考えていました。 イチゴのケーキを一度焼いて職場にもっていったんですよ、でも、まだまだイチゴは冷凍室に沢山。どうするべ? スムージーにしようか?と思っても乳製品に弱い私のお腹には自殺行為。 以前ティム・ホートン(カナダのミスタードーナツのようなもの)で食べたフルーツエクスプロージョン(すごい名称だね・・) というマフィンを思い出しました。 これは、イチゴでだって、出来るはず! 思い立ったら文明の利器、パソコンで検索〜。

ありましたよ。レシピが。うしししっ。

うふふふ〜、これからイチゴのマフィンを焼いちゃいますよ〜。

あ、先日の豚まんですが、生地の発酵がいまひとつかな?と思ったのですが、美味しい豚まんが出来ました。 
豚まんって、簡単に家庭で作れるんですね〜。




冬の雨

昨夜からでしょうか?雨でした。 気温がやや高めで雪が溶け出した今朝のこと。 雨どいに問題が発生しているのに気がつきました。 雨どいから雨水がつたわり、地面におちるようになっている管の継ぎ目から、水がじゃばじゃばと漏れているのです。 これはまずい・・・。 何故って、家のファンデーションの周りで大量の雪解け水がたまったら、また地下室浸水!になってしまうかもしれないからです。 

これは早急になんとかしなくては!

雨どいの管にエクステンションとしていたプラスティックの蛇腹管をはずしてみました。 蛇腹管の中は完璧に「氷」です。これじゃ水がバックフローして当然ですね・・。 蛇腹管を取り外してみると、雨どいの金属の管の中は氷が・・でも、気温が上がっているので、管の周りの氷は溶け出しています。ちょこっといじったら、すぽん!と雨どいの管の形をした氷が抜けてきました。 しかし、エクステンションが無いと、どうしてもファンデーションの近くに水がたまります。 どうしようか?とやや考え、プラスティックの蛇腹管を抱え、お風呂場へ。 お湯に浸して、中の氷を溶かせばいいと思ったのです。 お風呂場で悪戦苦闘し、蛇腹管の氷をなんとか除去し、金属管に接続。

これで大丈夫なはず。・・・雨水+雪解け水は順調にレーンウェイをつたい、家の前の道に流れていきました。やった〜!

ああ、これで一安心。
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プロフィール

Author:Topi
性別:女性
 カナダ国、オンタリオ州、オタワの某ナーシング・ホームで看護師なぞしています。 夜勤専門で勤務しているため、人との交流する機会が非常に少なく、かつ、昼間は寝ているため、一般社会からは孤立した日々を送る薄幸のナース。

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